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最近のエントリー
ブログ 7ページ目
新年のご挨拶
謹賀新年
昨年は格別の御厚情、厚く御礼申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、何卒昨年同様のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と貴社の益々の発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
平成28年 元旦
昨年は格別の御厚情、厚く御礼申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、何卒昨年同様のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と貴社の益々の発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
平成28年 元旦
お取引先様各位
いつも 有限会社 山 安 をご利用頂き誠にありがとうございます。
2015年も残り僅かとなりました。
皆様におかれましてはますますのご清栄のこととお慶び申し上げます。
本年は格別のご愛顧を賜り、誠に有難く厚く御礼申し上げます。
来年も本年同様誠心誠意努力する所存でございます。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、職人一同心よりお願い申し上げます。
2015年12月28日 山安職人一同
2015年も残り僅かとなりました。
皆様におかれましてはますますのご清栄のこととお慶び申し上げます。
本年は格別のご愛顧を賜り、誠に有難く厚く御礼申し上げます。
来年も本年同様誠心誠意努力する所存でございます。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、職人一同心よりお願い申し上げます。
2015年12月28日 山安職人一同
年末年始休業日のご案内

着用3大汚れ その3 裾
こんにちわ
今日のお直しはこちら
前回に引き続き着用3大汚れPart3をお送りします
Part1は衿汚れ
Part2は袖口汚れでしたね
今日は第3弾
裾汚れです
裾汚れで一番多いのは泥ハネです
雨は降っていなくても、地面が濡れていたり、水たまりが出来た場所を歩いたりする事もあると思います
続いて静電気によるホコリの吸着による汚れ
ホコリが吸着され糸に入り込んでしまって汚れてしまう場合もあります


大切なお着物を長く着用して頂く為の秘訣です㊙
洋服を毎日洗濯するように着物も着用後はメンテナンスに出して下さいね
時間が経過するにつれて汚れが頑固になる場合もあり加工代も高くなっていきますので、出来るだけお早めに
/beforeafter/cat_/entry_755/

今日のお直しはこちら

前回に引き続き着用3大汚れPart3をお送りします

Part1は衿汚れ

Part2は袖口汚れでしたね

今日は第3弾


裾汚れで一番多いのは泥ハネです


続いて静電気によるホコリの吸着による汚れ


大切なお着物を長く着用して頂く為の秘訣です㊙

洋服を毎日洗濯するように着物も着用後はメンテナンスに出して下さいね

時間が経過するにつれて汚れが頑固になる場合もあり加工代も高くなっていきますので、出来るだけお早めに


着用3大汚れ その2 袖口
こんにちわ
今日のお直しはこちら
前回に引き続き着用3大汚れPart2をお送りします
前回は衿汚れでしたね
今日は第2弾
袖口汚れです
袖口汚れで一番多いのはやはり皮脂の汚れ
(まぁ~仕方ないんですけどね・・・)
続いて袖底も汚れがたまりやすい部分です


汚れてしまってもあなたのバックには山安職人達が付いてますよ~
安心して着物を着て下さいね
/beforeafter/cat_/entry_754/

今日のお直しはこちら

前回に引き続き着用3大汚れPart2をお送りします

前回は衿汚れでしたね

今日は第2弾


袖口汚れで一番多いのはやはり皮脂の汚れ

続いて袖底も汚れがたまりやすい部分です

汚れてしまってもあなたのバックには山安職人達が付いてますよ~

安心して着物を着て下さいね


着用3大汚れ その1 衿
こんにちわ
今日のお直しはこちら
着用3大汚れをご存知ですか
着用すると必ず汚れてしまう部分が3つあります
① 衿
② 袖口
③ 裾
この3つは気を付けていても必ず汚れます。
衿は主にファンデーションの汚れや汗、皮脂の汚れが・・・
袖口は皮脂の汚れが・・・
裾は泥ハネや気付かぬウチに踏んでしまっていた・・・なぁ~んて事もよくあります
今日はその第1弾
衿汚れです

こちらは元は普通のファンデーション汚れでしたが、ご自分で汚れを取ろうとして広がり、水ジミが出来てしまいました

ファンデーションや皮脂は油性の為、水では落ちませんのでやはりひどくなってしまう前に悉皆屋に出された方がいいかと思います
/beforeafter/cat_/entry_753/

今日のお直しはこちら

着用3大汚れをご存知ですか

着用すると必ず汚れてしまう部分が3つあります

① 衿
② 袖口
③ 裾
この3つは気を付けていても必ず汚れます。
衿は主にファンデーションの汚れや汗、皮脂の汚れが・・・
袖口は皮脂の汚れが・・・
裾は泥ハネや気付かぬウチに踏んでしまっていた・・・なぁ~んて事もよくあります

今日はその第1弾


こちらは元は普通のファンデーション汚れでしたが、ご自分で汚れを取ろうとして広がり、水ジミが出来てしまいました

ファンデーションや皮脂は油性の為、水では落ちませんのでやはりひどくなってしまう前に悉皆屋に出された方がいいかと思います


変色 Part1
こんにちわ
今日のお直しはこちら
昔、水に濡れたまま時間が経過した事による変色です
雨に濡れてしまった場合雨にはいろんな成分が含まれています
その成分が長い年月をかけてこのようになりました


恐るべし
雨
ですね
薬品で変色している部分をとばし色が抜けた所に同じ色を挿していきます

Before Afterにも簡単な工程を載せていますのでご覧下さいね

/beforeafter/cat_/entry_731/

今日のお直しはこちら

昔、水に濡れたまま時間が経過した事による変色です

雨に濡れてしまった場合雨にはいろんな成分が含まれています

その成分が長い年月をかけてこのようになりました



恐るべし



薬品で変色している部分をとばし色が抜けた所に同じ色を挿していきます


Before Afterにも簡単な工程を載せていますのでご覧下さいね



梅雨が明けたら・・・カビるんるん♪ Part1
こんにちわ
今日のお直しはこちら
梅雨が明けたら・・・・・タンスに眠っている着物をチェックしましょう
薄暗くジメジメしている所には『アイツ』がいますよ
そうです
アイツです・・・カビ菌です

白くポツポツしてるのは全部カビ菌ですΣ(゚Д゚) ギャー!!ですよねΣ(・ω・ノ)ノ!
こうなってしまわない為に・・・
『虫干し』 『タンスの中の空気を入替える』 『乾燥剤の使用』 『たとう紙の交換』
大切な着物を長く着るために出来る限りメンテナンスしましょう
『虫干し』・・・最低でも年1回、年2回~3回がベストです
『タンスの中の空気を入替える』・・・虫干しする際に一緒に入替ましょう
『乾燥剤の使用』・・・いろいろな乾燥剤がありますが、だいたい1年で交換しましょう
『たとう紙の交換』・・・カビ菌が生えたたとう紙に着物をしまうとカビ菌が移ってしまうので、1年に1回は交換しましょう
もし、カビが生えてしまっても大丈夫
↑の着物がご覧の通り

一度タンスの中をチェックして下さいね

/beforeafter/cat_/entry_752/

今日のお直しはこちら

梅雨が明けたら・・・・・タンスに眠っている着物をチェックしましょう

薄暗くジメジメしている所には『アイツ』がいますよ

そうです



白くポツポツしてるのは全部カビ菌ですΣ(゚Д゚) ギャー!!ですよねΣ(・ω・ノ)ノ!
こうなってしまわない為に・・・
『虫干し』 『タンスの中の空気を入替える』 『乾燥剤の使用』 『たとう紙の交換』
大切な着物を長く着るために出来る限りメンテナンスしましょう

『虫干し』・・・最低でも年1回、年2回~3回がベストです

『タンスの中の空気を入替える』・・・虫干しする際に一緒に入替ましょう

『乾燥剤の使用』・・・いろいろな乾燥剤がありますが、だいたい1年で交換しましょう

『たとう紙の交換』・・・カビ菌が生えたたとう紙に着物をしまうとカビ菌が移ってしまうので、1年に1回は交換しましょう

もし、カビが生えてしまっても大丈夫

↑の着物がご覧の通り

一度タンスの中をチェックして下さいね



色挿し Part1
こんにちわ
今日のお直しはこちら
この着物はポツポツと黄変していて、その黄変を薬品で飛ばしました
ポツポツと白くなっています

そこに同じ色を挿していきます
色の調合や筆の角度・方向がとても難しい

どうですか
キレイに直りました
プロモーションビデオに動画をアップしてるのでそちらも良かったら覗いて下さいね

/greeting/

今日のお直しはこちら

この着物はポツポツと黄変していて、その黄変を薬品で飛ばしました

ポツポツと白くなっています

そこに同じ色を挿していきます

色の調合や筆の角度・方向がとても難しい

どうですか


プロモーションビデオに動画をアップしてるのでそちらも良かったら覗いて下さいね




夏季休業日のご案内

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